吉田ゆかり後援会 後援会に入る
元航空自衛官・佐賀県嬉野市出身

佐賀、再起動。
吉田ゆかり、動きます。

防衛大学校女子1期生・元1等空佐として、航空自衛隊で30年間培った実務経験を、生まれ育った佐賀のために活かします。

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30年
航空自衛隊勤務年数
1996年
防衛大学校卒業(女子1期生)
500名超
講演会参加者数(2026年7月27日)

ごあいさつ

佐賀が大好きで、佐賀の役に立てることをしたい。

「佐賀が大好きで、育児、介護、30年間の勤務を経て、退官後は佐賀の役に立てることをしたいと思った」
「経済と人口減少という課題に直面しており、新しい風を吹かせる時期に来ている」
「子どもたちが佐賀に住んで良かったと思えるよう、県政を進めたい」

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吉田ゆかりについて

吉田ゆかりについて、3つの入り口からご紹介します。

01

経歴・人物像

防衛大学校女子1期生として前例のない道を進み、航空幕僚監部初の女性広報室長、統合幕僚監部災害派遣班長を歴任しました。30年間、現場の最前線で仕事に向き合ってきました。

02

政策・ビジョン

交通インフラのグランドデザイン、佐賀空港の機能拡張、九州新幹線のフル規格開通、県立大学構想の見直し。佐賀の未来に直結する課題に、正面から向き合います。

03

後援会のご案内

後援会への入会は無料です。活動へのご参加はもちろん、話を聞くだけでも構いません。佐賀の未来を一緒に考えてくださる方のご参加をお待ちしています。

政策

政策の4本柱

01

交通インフラのグランドデザイン

新幹線、道路、空港、港湾。すべてが関連する中で、佐賀が将来どうなるかを描き、分かりやすく県民の皆様に情報発信していきます。

02

佐賀空港の機能拡張

現滑走路の延長だけでは不十分です。道路・新幹線・港湾との連携を含めて、機能拡張を進めます。

03

九州新幹線

フル規格での開通は当然のことと考えています。佐賀駅ルートが適切であり、早期に通すべきです。

04

県立大学構想の見直し

一旦停止して見直すべきです。佐賀にしかない、佐賀に価値ある大学を。佐賀空港の機能拡張と連携した航空従事者の育成校も一案です。

後援会へのご参加

佐賀の未来を、
一緒に考えませんか。

まずは話を聞くだけでも構いません。吉田ゆかりの活動を応援してくださる方のご参加を、心よりお待ちしています。