ごあいさつ
佐賀が大好きで、佐賀の役に立てることをしたい。
「佐賀が大好きで、育児、介護、30年間の勤務を経て、退官後は佐賀の役に立てることをしたいと思った」
「経済と人口減少という課題に直面しており、新しい風を吹かせる時期に来ている」
「子どもたちが佐賀に住んで良かったと思えるよう、県政を進めたい」
吉田ゆかりについて
経歴・政策・後援会、
三つの柱でご紹介します。
01
経歴・人物像
防衛大学校女子1期生として前例のない道を切り拓き、航空幕僚監部初の女性広報室長、統合幕僚監部災害派遣班長を歴任。30年間・現場の最前線で国家に向き合い続けた、検証可能な実績が信頼の根拠です。
02
政策・ビジョン
交通インフラのグランドデザイン、佐賀空港の機能拡張、九州新幹線のフル規格開通、県立大学構想の見直し。佐賀の未来に直結する課題に、正面から向き合います。
03
後援会のご案内
後援会への入会は無料です。活動へのご参加はもちろん、話を聞くだけでも構いません。佐賀の未来を一緒に考えてくださる方のご参加をお待ちしています。
政策
政策の4本柱
01
交通インフラのグランドデザイン
新幹線、道路、空港、港湾。すべてが関連する中で、佐賀が将来どうなるかを描き、分かりやすく県民の皆様に情報発信していきます。
02
佐賀空港の機能拡張
現滑走路の延長だけでは不十分です。道路・新幹線・港湾との連携を含めて、機能拡張を進めます。
03
九州新幹線
フル規格での開通は当然のことと考えています。佐賀駅ルートが適切であり、早期に通すべきです。
04
県立大学構想の見直し
一旦停止して見直すべきです。佐賀にしかない、佐賀に価値ある大学を。佐賀空港の機能拡張と連携した航空従事者の育成校も一案です。